読者ノート

「博士の独り言」を応援する読者のページです。

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時折、見られる博士への誤解のひとつに「コメントを受け付けていない」というものがあります。 

博士の読者であれば、「故障によって開けなくなった」ことはわかりますし、
その原因が「度重なる攻撃によってのこと」と、容易に想像できます。 

その後、拍手ページのコメント欄に書き込ませていただいておりましたから、
「博士がコメントを受け付けていない」ということは、読者にとってありえないことなのです。 

ワザワザ、他所のブログのコメント欄にそのように書き込むのは、
もしかすると、「博士の独り言」の印象を落とすための誹謗中傷の類なのかもしれません。 

最近からお読みになった方は、ご存知ないと思いますので、ここに改めて記しておきます。 

博士の初期の頃のコメント欄は、非表示機能もなく、悪意あるコメントもそのまま載っていました。
当時、博士は、「読者が貴重な時間をさいて書いてくださったコメントだから、
どんなコメントでも削除することはない。(だいたいの要旨)」と、おっしゃっておられました。 
しかし、コメント欄を楽しみにしている読者にとって、嫌がらせの類は、見ていてつらいものがあり、
読者の方から、「消してください」とお願いしていたのです。 

その後、何者かの狼藉によるブログ消失―。
FC2に再稼動された現在のものは、コメント承認制をとられました。
それは、コメントの中に「危険なもの」「危険なところへの誘導」があったからのようです。
「一件、一件、承認していかれるのは、たいへんではありませんか?」と、お尋ねしましたら、
「読者に危害があってはいけない、自分が犠牲になればよい。(だいたいの要旨)」とのお返事でした。

お忙しい博士が、一つ一つ、コメントを読まれ、表示されるコメント欄の、
見えないその向こうに、どれほどの悪口雑言、誹謗中傷があったことか。
想像も及ばないほど酷いものであったのではないかと拝察されます。 

度重なるブログへの妨害、攻撃、御身にさえも襲撃にあいながらも続けてこられたのは、
「真実を発信したい」「日本を守りたい」との一心からと、拝察され、涙を禁じえません。

先ごろ、拍手ページのコメント欄を非表示にされたのも、悪辣なコピペ貼り付けの荒らしがあったからです。

拍手ページのコメント欄は、30件を超えると、古いものから消えてしまいます。

荒らしコメントにより、真の読者の真摯なコメントが消えてしまうことから、
賊を防御できる機能のついていない拍手ページでは、やむを得ない措置だったのです。

非表示になっただけで、コメントを受け付けていないのではありません。
 
繰り返しますが、どんな時も読者を大事にしてこられた博士に限って、
コメント欄を自ら閉じ、真摯な読者の声を受け付けないということはありません。  

残せる数に限りのある拍手ページでは、寄せられる多くのコメントが消えてしまうことから、
何とかできないかと考えて、有志と相談のうえ、開設させていただいたのが、
「読者ノート」であり、「桜大和掲示板」です。 

どうぞ、今後とも有意義にご活用いただきたく、
みなさまには、経緯を知っていただきたく、
読者のひとりとして、ここに記させていただきます。

掲示板管理人の立場で付け加えさせていただきますと、

ブログとは、例えれば、自分の家であり、城でもあります。

そこに、悪意を持つ賊が大挙して押しかけ、居座り、
家主の考えと真反対の考えを大声で喚き立てればどうなるでしょう?

家主の考えが捻じ曲げられることになってしまいますし、
そこの家の雰囲気が居心地の悪いものになるおそれもあります。
敵の多い博士でしたら、尚更、そのおそれもあります。

博士には、もっともっとたくさんのことを教えていただきたい、
管理等に費やされる時間をもっと記事を書かれることや、
貴重な啓蒙活動に使っていただきたい、 と願っております。 

そのようなことで、桜大和掲示板では、

「博士の国思う趣旨に添わない書き込み」、

「博士の読者を危険に誘導するおそれのある情報」、

「博士の啓蒙に誤解を与える書き込み」等々については、

削除させていただく方針とさせていただいております。

ご理解を賜りますればありがたく思います。


 

 


 

 桜大和BBS 桜大和資料館

コメント

 本日21日の岐阜新聞朝刊にて、「永住外国人参政権付与」についての特集が大きく掲載されておりましてので、その一部をご紹介させていただきます。
  尚、社に問い合わせましたところ、発行部数は約180万部だということです。従って、およそ180万世帯には、民主党の闇法案の1つが知れ渡ったと言えるでしょう。


~ 法案提出加速? ~

永住外国人への地方選挙権付与を推進する動きが、もともと前向きな民主党の政権獲得で加速している。来年の通常国会への法案提出を視野に入れているが、与党ですら反発は根強く、鳩山由紀夫首相も「国民の思いは統一されていない」と認めており、政権運営の火種になりかねない。
 地方参政権問題は、1995年の「定住外国人に地方選挙権を付与することは憲法上禁止されていない」とする最高裁の初判断を契機にクローズアップされた。
  98年に新民主党が結成された際に、早期実現が基本政策に盛り込まれた。公明党や共産党とともに付与に積極的で、鳩山首相、小沢一郎幹事長、岡田克也外相ら実力者が前向きなことも弾みとなっている。


 【分かれる意見】
 
  党内賛成派の議員連盟は昨年5月の提言で「共に暮らす永住外国人を国籍が異なることだけで地域の政治的参画から排除し続けるべきだはない」と指摘。「開かれた多文化共生が望ましく、自立と共生を掲げる民主党の理念にも合致する。問題の先送りは政治の怠慢だ」と結論つけた。
  ただ、党内には根強い反発があり、衆院選マニフェスト(政権公約)への記載は見送りに。連立与党の国民新党は「たまたま多数だからといって決するものではない」(亀井静香代表)とけん制。

 反対派は ①憲法は選挙権を国民固有の権利としており、最高裁が参政権付与を許容したのは判決の傍論にすぎない  ②首長、地方議員も国の政策に関与する場面は多い  ③参政権が必要なら日本国籍を取得すべきだーなどと主張する。


【戦術との見方】
 
反対姿勢が強固な自民党内には「公明党を抱き込み、自民と分裂する小沢戦術」「在日本大韓民国民団(民団)の支持を獲得するため」との見立ても。
  対応を一任された小沢幹事長は「政府の姿勢を鮮明にする意味からも政府提出が望ましい」と来年の通常国会提出を目指すが、強引な法案提出は、党内や与党内に亀裂を招きかねない。

 さらに、付与対象者に朝鮮籍の衛戍外国人を含めるのか、リコールなど直接請求に関する権利も与えるのかなど論点は多く、議論は生煮えのままだ。

~「参政権付与」世界で少数~・・・続く

Re: タイトルなし


コロさん ありがとうございます。

桜大和掲示板で紹介させていただきました。

本日11月27日のテレビ朝日の番組で、吉永みちこが「我々も支持率を下げないように辛抱して支えている」と発言しました。
以下が動画です。

http://www.youtube.com/watch?v=QWgy-xtlHhQ

【ニコニコ動画】マスコミが支持率を操作していたようです(テレ朝が自爆しました)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm8930632

Re: タイトルなし

> 【ニコニコ動画】マスコミが支持率を操作していたようです(テレ朝が自爆しました)
> http://www.nicovideo.jp/watch/sm8930632


コロさん ニコ動もありがとうございます。
ユーチューブは、片っ端から消されているようですね。

国民の財産である電波を使わせていただく立場で、「著作権」って何なんでしょうね?




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