読者ノート

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情報いただきました。 

  • 卑劣な軍国主義者の策動に負けるな!頑張れ鳩山次期総理!
    在日同胞と手を携えて以下の政策を1日でも早く実現させよう!!

    >独島、對馬の韓国領有を公式に認める。
    >植民地支配に対する謝罪を日本国民すべてが誠意を以って行う。
    >従軍慰安婦、強制連行、在日同胞への人権侵害などの被害者に対して充分な
    賠償金、生活保障の支払いを行う。
    >日本の歴史教科書の検閲は韓国政府が行う。
    >日本の教員の一定割合を在日同胞枠として採用する
    >在日同胞の国政選挙への参政権を認める。
    >東海を正式呼称と認め、日本海という呼称は一切放棄する
    以上

    http://headlines.yahoo.co.jp/cm/personal?s=0&o=desc&u=wOya8htm_n7YoydkUWUM8UA-&p=1 

  •  

     たいへん、わかりやすいですね。

    民主党を支持する団体は、民団、朝鮮総連、日教組、連合、解放同盟、統一協会、アーレフ、ヤクザ、ets、それと、痴漢の犯罪者もいらっしゃいます。まさか、民主党政権になったら、晴れて無罪放免になるなんて思っていらっしゃるのでは? 

    コメント

    緊急、誤報の可能性あり

    博士様、そして管理人様レス違い済みません。
    しかし緊急につき平にご容赦下さい。
    意見書「国立国会図書館法の一部を改正する法律案」に関して誤報の可能性が否定できずコメントさせて頂きました。
    これについては既に「博士の独り言」様にもコメントしました(コメント欄が調子悪いみたいなので届いているかは分かりませんが・・・)
    その為こちらにもコメントさせて頂きました。
    以下に自分のブログで上げた情報を引用しますので判断はお任せします。

    引用開始

     7月2日に「恒久平和調査局設置法案」として悪名名高き民主党鳩山氏提出の

    『国立国会図書館法の一部を改正する法律案』

    が衆議院を通過したとの報が流れています。
    しかし、よくよく見ると民主党の鳩山氏が出した「恒久平和調査局設置法案」は7月6日現在未だ衆議院にて審議中・・・。
    そして現在は

    議案審議経過情報
    http://www.shugiin.go.jp/index.nsf/html/index_gian.htm

    議案提出回次 171
    議案番号 43
    議案件名 国立国会図書館法の一部を改正する法律案
    議案提出者 議院運営委員長

    が別の議案のようにして出ているが実はそうではなく法案の内容を示していないからそうではないかとの事で流れているようですが、果たしてどうでしょうか?
    自分が調べた限りでは結論から言うとどうも違う、つまり(恒久平和調査局設置法案とはちがう)誤報のようです。
    以下に上記議案について参議院で審議した議事録がありましたので参考として引用しました。


    以下参照


    参議院HP

    http://www.sangiin.go.jp/japanese/joho1/kaigirok/daily/select0118/main.html

    第37号 平成21年7月3日

    第171回国会 議院運営委員会 第37号
    平成二十一年七月三日(金曜日)
       午前九時四十一分開会
        ─────────────
       委員の異動
     七月二日
        辞任         補欠選任
         大島九州男君     舟山 康江君
         丸川 珠代君     佐藤 正久君
        ─────────────
      出席者は左のとおり。
        委員長         西岡 武夫君
        理 事
                    池口 修次君
                    小川 勝也君
                    水岡 俊一君
                    秋元  司君
                    世耕 弘成君
                    魚住裕一郎君
        委 員
                    加賀谷 健君
                    風間 直樹君
                    川合 孝典君
                    谷岡 郁子君
                    友近 聡朗君
                    羽田雄一郎君
                    姫井由美子君
                    舟山 康江君
                    米長 晴信君
                    礒崎 陽輔君
                    佐藤 正久君
                    島尻安伊子君
                    伊達 忠一君
                    西田 昌司君
                    長谷川大紋君
                    義家 弘介君
                    山本 博司君
                    鰐淵 洋子君
       委員以外の議員
           議員       仁比 聡平君
           議員       渕上 貞雄君
            ─────
           議長       江田 五月君
           副議長      山東 昭子君
            ─────
       事務局側
           事務総長     小幡 幹雄君
           事務次長     橋本 雅史君
           議事部長     東海林壽秀君
           委員部長     諸星 輝道君
           記録部長     富山 哲雄君
           警務部長     吉岡  拓君
           庶務部長     古賀 保之君
           管理部長     中村  剛君
           国際部長     井高 育央君
       国立国会図書館側
           館長       長尾  真君
           総務部長     内海 啓也君
        ─────────────
      本日の会議に付した案件
    ○国立国会図書館法の一部を改正する法律案(衆
     議院提出)
    ○国立国会図書館法によるインターネット資料の
     記録に関する規程の制定に関する件
    ○本日の本会議の議事に関する件
        ─────────────
    ○委員長(西岡武夫君) ただいまから議院運営委員会を開会いたします。
     まず、国立国会図書館法の一部を改正する法律案を議題といたします。
     事務総長の説明を求めます。
    ○事務総長(小幡幹雄君) 便宜私から御説明申し上げます。
     本案は、国、地方公共団体、独立行政法人等の提供するインターネット資料がこれらの機関による国民への情報伝達の手段として主要な地位を占めるに至っている状況にかんがみ、国立国会図書館が図書館資料の収集をより一層適正に行うため、これらのインターネット資料を収集するための制度を設けようとするものであります。
     この法律は、平成二十二年四月一日から施行することといたしておりますが、インターネット資料の収集のための複製に係る著作権法の一部改正も併せて行うことといたしております。
     以上でございます。
    ○委員長(西岡武夫君) これより採決を行います。
     本案に賛成の諸君の挙手を願います。
       〔賛成者挙手〕
    ○委員長(西岡武夫君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。
     なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
       〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
    ○委員長(西岡武夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
        ─────────────
    ○委員長(西岡武夫君) 次に、国立国会図書館法によるインターネット資料の記録に関する規程の制定に関する件を議題といたします。
     図書館長の説明を求めます。
    ○国立国会図書館長(長尾真君) 御説明申し上げます。
     本件は、ただいま御決定いただきました国立国会図書館法の一部改正に伴い、インターネット資料の収集のための記録媒体への記録に関し必要な事項を定めようとするものであります。
     この規程は、平成二十二年四月一日から施行することといたしております。
     以上でございます。
    ○委員長(西岡武夫君) 本件につきましては、ただいまの図書館長説明のとおり承認することに御異議ございませんか。
       〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
    ○委員長(西岡武夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
        ─────────────
    ○委員長(西岡武夫君) 次に、本日の本会議の議事に関する件を議題といたします。
     事務総長の説明を求めます。
    ○事務総長(小幡幹雄君) 御説明申し上げます。
     本日の議事は、最初に、日程第一ないし第四を一括して議題とした後、外交防衛委員長が報告されます。採決は二回に分けて行います。まず日程第一及び第二を一括して採決し、次いで日程第三及び第四を一括して採決いたします。
     次に、日程第五及び第六を一括して議題とした後、沖縄及び北方問題に関する特別委員長が報告されます。採決は両案を一括して行います。
     次に、日程第七について、経済産業委員長が報告された後、採決いたします。
     次に、先ほど本委員会を議了いたしました国立国会図書館法改正案の緊急上程でございます。まず、本案を日程に追加して議題とすることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、議院運営委員長が報告された後、採決いたします。
     なお、本日の議案の採決は、いずれも押しボタン式投票をもって行います。
     以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約十五分の見込みでございます。
    ○委員長(西岡武夫君) ただいまの事務総長説明のとおり本日の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。
       〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
    ○委員長(西岡武夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
     なお、予鈴は午前九時五十五分、本鈴は午前十時でございます。
     暫時休憩いたします。
       午前九時四十五分休憩
       〔休憩後開会に至らなかった〕



    参議院HP
    議案情報
    http://www.sangiin.go.jp/japanese/joho1/kousei/gian/171/meisai/m17105171043.htm

    平成21年7月3日現在

    第171回国会(常会)


    各国会回次ごとに提出された法案をご覧いただけます。

    議案審議情報
    件名 国立国会図書館法の一部を改正する法律案
    種別 法律案(衆法)
    提出回次 171回 提出番号 43



    提出日 平成21年7月2日
    衆議院から受領/提出日 平成21年7月2日
    衆議院へ送付/提出日
    先議区分 衆先議
    継続区分
    提出者 議院運営委員長
    提出者区分 委員会発議



    参議院委員会経過
    本付託日 平成21年7月2日
    付託委員会 議院運営委員会
    議決日 平成21年7月3日
    議決・継続結果 可決



    参議院本会議経過
    議決日 平成21年7月3日
    議決 可決
    採決態様 全会一致
    採決方法 押しボタン(投票結果はこちら)



    衆議院委員会経過
    本付託日
    付託委員会
    議決日
    議決・継続結果



    衆議院本会議経過
    議決日 平成21年7月2日
    議決 可決
    採決態様 全会一致
    採決方法 異議の有無


    参照終わり。

    以上のようにどうも自分が調べた限りでは民主党鳩山代表が進める「恒久平和調査局設置法案」である『国立国会図書館法の一部を改正する法律案』ではないようです・・。
    上記を見てどのように判断されるかは皆様にお任せします。

    引用終わり


    以上、長文になりましたがどうも誤報のようです。
    判断はお任せします。

    管理人様、『コメントの管理人者にだけ表示を許可する』が正常に機能していない気がします。気のせいでしょうか?

    はじめまして

    博士様&管理人様
    はじめてコメントさせていただきます、blazingstarと申します。

    >銀時様

    「国立国会図書館法の改正」といっても
    問題の「恒久平和調査局」設置に関するものではなく、
    インターネットに関するもののようですね。

    ほっとしました。
    「恒久平和調査局」なるもの、「博士の独り言」で初めて知りましたが
    公費を使っての、特亜の主張そのままの自虐史研究などぞっとしますね。

    民主党が諦めたとも思えないので、どさくさにまぎれて成立されてしまわないよう引き続き監視が必要ですね。
    銀時様&博士様、
    また新たな情報がありましたらよろしくお願いします。

    >管理人様

    民団?総連?あいかわらずトバしてますね~

    >日本の歴史教科書の検閲は韓国政府が行う。
    どうみても内政干渉です。本当にありがとうございました。

    他はもういちいちつっこむ気にもなれませんね・・・

    一刻も早く御帰りいただきましょう。


    闇法案は突然に

    銀時さん  

    先日は、ご紹介いただきましてありがとうございました。
    ご一緒に情報を共有できることをありがたくおもいます。

    さて、今回の件が誤報であればどんなにうれしいでしょう。
    でも、まだ、安心できるだけの確証もないのですね。

    さらに、注視していくと共に、闇法案が通らないように、
    良識の議員さんに働きかけていくことが大切だと思います。

    今後ともよろしくお願いします。

    社会全力逆走者 さん おはようございます。

    『コメントの管理人者にだけ表示を許可する』は、正常に機能しています。

    お返事したいことがあり、訪問しましたが、コメントが受付られませんでした。
    今、落ち着いて書けませんので、またの機会にお話できればと思います。

    blazingstar さん はじめまして。

    >民主党が諦めたとも思えないので、どさくさにまぎれて成立されてしまわないよう引き続き監視が必要ですね。  

    その通り、いろんな闇法案が次々と・・。波状攻撃を受けているようなものですね。

    提第171回 衆法 43号は(恒久平和調査局設置法案)ではありませんでした

    博士様、管理人様、お疲れさまです。
    前回誤報では?とコメントさせて頂いた第171回 衆法 43号は(恒久平和調査局設置法案)にありませんでした。
    ご心配していた方もおられると思いますので取り急ぎご報告します。

    以下参照

    衆議院HPより

    議案本文情報一覧
    http://www.shugiin.go.jp/index.nsf/html/index_gian.htm


    提出回次:第171回
    議案種類:衆法 43号
    議案名:国立国会図書館法の一部を改正する法律案

    http://www.shugiin.go.jp/index.nsf/html/index_gian.htm


       国立国会図書館法の一部を改正する法律案
     国立国会図書館法(昭和二十三年法律第五号)の一部を次のように改正する。
     第二十三条中「納入」の下に「並びに第十一章の二の規定による記録」を加える。
     第十一章の次に次の一章を加える。
       第十一章の二 国、地方公共団体、独立行政法人等のインターネット資料の記録
    第二十五条の三 館長は、公用に供するため、第二十四条及び第二十四条の二に規定する者が公衆に利用可能とし、又は当該者がインターネットを通じて提供する役務により公衆に利用可能とされたインターネット資料(電子的方法、磁気的方法その他の人の知覚によつては認識することができない方法により記録された文字、映像、音又はプログラムであつて、インターネットを通じて公衆に利用可能とされたものをいう。以下同じ。)を国立国会図書館の使用に係る記録媒体に記録することにより収集することができる。
      第二十四条及び第二十四条の二に規定する者は、自らが公衆に利用可能とし、又は自らがインターネットを通じて提供する役務により公衆に利用可能とされているインターネット資料(その性質及び公衆に利用可能とされた目的にかんがみ、前項の目的の達成に支障がないと認められるものとして館長の定めるものを除く。次項において同じ。)について、館長の定めるところにより、館長が前項の記録を適切に行うために必要な手段を講じなければならない。
      館長は、第二十四条及び第二十四条の二に規定する者に対し、当該者が公衆に利用可能とし、又は当該者がインターネットを通じて提供する役務により公衆に利用可能とされたインターネット資料のうち、第一項の目的を達成するため特に必要があるものとして館長が定めるものに該当するものについて、国立国会図書館に提供するよう求めることができる。この場合において、当該者は、正当な理由がある場合を除き、その求めに応じなければならない。
       附 則
     (施行期日)
    第一条 この法律は、平成二十二年四月一日から施行する。
     (経過措置)
    第二条 この法律による改正後の国立国会図書館法第二十五条の三第三項の規定は、この法律の施行の際現に公衆に利用可能とされている同条第一項のインターネット資料及びこの法律の施行後に公衆に利用可能とされた同項のインターネット資料について適用する。
     (著作権法の一部改正)
    第三条 著作権法(昭和四十五年法律第四十八号)の一部を次のように改正する。
      第四十二条の二の次に次の一条を加える。
      (国立国会図書館法によるインターネット資料の収集のための複製)
     第四十二条の三 国立国会図書館の館長は、国立国会図書館法(昭和二十三年法律第五号)第二十五条の三第一項の規定により同項に規定するインターネット資料(以下この条において「インターネット資料」という。)を収集するために必要と認められる限度において、当該インターネット資料に係る著作物を国立国会図書館の使用に係る記録媒体に記録することができる。
     2 国立国会図書館法第二十四条及び第二十四条の二に規定する者は、同法第二十五条の三第三項の求めに応じインターネット資料を提供するために必要と認められる限度において、当該インターネット資料に係る著作物を複製することができる。
      第四十九条第一項第一号中「第四十二条の二まで」の下に「、第四十二条の三第二項」を加える。
      第百二条第一項中「第四十二条の二」を「第四十二条の三」に改め、同条第九項第一号中「第四十二条の二まで」の下に「、第四十二条の三第二項」を加える。

         理 由
     国、地方公共団体、独立行政法人等の提供するインターネット資料がこれらの機関による国民への情報伝達の手段として主要な地位を占めるに至っている状況にかんがみ、国立国会図書館が図書館資料の収集をより一層適正に行うため、これらのインターネット資料を収集するための規定を整備する必要がある。これが、この法律案を提出する理由である。


    [要綱]
    http://www.shugiin.go.jp/index.nsf/html/index_gian.htm

       国立国会図書館法の一部を改正する法律案要綱
    第一 国、地方公共団体、独立行政法人等のインターネット資料の記録に関する事項
     一 館長は、公用に供するため、国立国会図書館法第二十四条及び第二十四条の二に規定する者が公衆に利用可能とし、又は当該者がインターネットを通じて提供する役務により公衆に利用可能とされたインターネット資料を国立国会図書館の使用に係る記録媒体に記録することにより、国立国会図書館の収集資料として収集することができること。(第二十三条及び第二十五条の三第一項関係)
     二 国立国会図書館法第二十四条及び第二十四条の二に規定する者は、自らが公衆に利用可能とし、又は自らがインターネットを通じて提供する役務により公衆に利用可能とされているインターネット資料(その性質及び公衆に利用可能とされた目的にかんがみ、一の目的の達成に支障がないと認められるものとして館長の定めるものを除く。三において同じ。)について、館長の定めるところにより、館長が一の記録を適切に行うために必要な手段を講じなければならないこと。(第二十五条の三第二項関係)
     三 館長は、国立国会図書館法第二十四条及び第二十四条の二に規定する者に対し、当該者が公衆に利用可能とし、又は当該者がインターネットを通じて提供する役務により公衆に利用可能とされたインターネット資料のうち、一の目的を達成するため特に必要があるものとして館長が定めるものに該当するものについて、国立国会図書館に提供するよう求めることができること。(第二十五条の三第三項関係)
    第二 施行期日等
     一 施行期日
       この法律は、平成二十二年四月一日から施行すること。(附則第一条関係)
     二 経過措置
       第一の三は、この法律の施行の際現に公衆に利用可能とされている第一の一のインターネット資料及びこの法律の施行後に公衆に利用可能とされた第一の一のインターネット資料について適用すること。(附則第二条関係)
     三 著作権法の一部改正
      1 国立国会図書館の館長は、第一の一により第一の一に規定するインターネット資料を収集するために必要と認められる限度において、当該インターネット資料に係る著作物を国立国会図書館の使用に係る記録媒体に記録することができること。(附則第三条関係)
      2 国立国会図書館法第二十四条及び第二十四条の二に規定する者は、第一の三の求めに応じインターネット資料を提供するために必要と認められる限度において、当該インターネット資料に係る著作物を複製することができること。(附則第三条関係)
      3 その他所要の規定の整備を行うこと。(附則第三条関係)

    銀時 さん ありがとうございます。

    (恒久平和調査局設置法案)でなくてよかったです。

    名前が同じことから情報が錯綜したようですが、最初に情報を流してくださった方に感謝します。多少、フライング気味だったとしても対応が遅れ取り返しのつかないことになるよりもいいと思われます。成立した法案に疑心暗鬼の声もありますね。国会議員を信用できない状況を憂います。

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